北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

東京国際フォーラム会場 認知症ケア学会で発表します

on 2014年5月27日

東京国際フォーラム会場 認知症ケア学会で福祉事業所職員及びボランティア会員が発表させていただきます。

人前で話すこと・挑戦すること、これも大事な地域づくりと人づくりの研修です。

ホール B5(2)
口頭発表8:生活環境・まちづくり 2014年5月31日(土) 11:00~12:00
座長:足立 啓さん(和歌山大学)


O-44 認知症高齢者が地域で,自宅で,過ごし続けるための取り組み
櫻井 正志(有限会社エーデルワイス)


0-48 認知症高齢者が行方不明から安全に戻る事が出来る地域へ
菊池 進(有限会社ライジング)


ホール B5(2)
口頭発表10:地域ケア・サービス 2014年5月31日(土) 14:00~15:00  
座長:浅野 仁さん(関西福祉科学大学)
認知症の方が安心して暮らせる地域つくり,心をつなぐ地域サロン『きたほっと食堂』
樋口 靖文(デイサービスエーデルワイス五号館)



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