北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

拠点高齢者110番の家が北見市相内町にオープン

on 2012年5月23日

「拠点高齢者110番の家」が北見市新生町に続き、2拠点目が
北見市相内町に6月8日にオープンいたします。

相内町「喫茶あいのさと」が
毎月、第2週目金曜日
早めの店じまいを行い14時〜15時30分まで
地域の人々の寄り合い所としてオープンいたします。

お茶・コーヒー・お菓子付き200円で提供!
当日は、
1)大正琴の演奏や、
2)高齢になってもできる「新生町拠点高齢者110番の家」でのボランティア活動について
3)わかりやすい地域包括支援センター
4)社会福祉協議会の仕事
5)地域の人々との雑談と笑いの体操

三角社長さんの方向性もいただきながら、
今後、地域独自の色を運営委員さん等と織り成していただけるものと思います。

相内連合町内会長さん、北見市社会福祉協議会、
西部地域包括支援センターの協力もいただき
順調に滑り出しています。

拠点高齢者110番の家 北見市相内町



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