北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

8月23日 きたほっとより

きたほっと

3つの目の

台風のさなかにも皆さん揃って来ていただきました。

両手にストックをもち、

カッパを着込み

いつもの皆さんが15名ほどいらっしゃいました。

きたほっとへいらっしゃる

地域の顔なじみの皆さんがきたほっと選択の優先順位は

とても上位である事を実感です。

台風に負けない太陽のような居心地があるのですね!

いろいろな体験を積み重ねた人々にとっては。

台風の

一つや二つ、

いや

三つも

なんとも、“へのかっぱ”でした!

(笑・・・)

『荷物をまとめてあるよ!

水来たら

シンフォニーの二階へ行こうと思ってね!』と!

な~るほど!

こうなったら

へのかっぱ精神で地域もみんなも助け合いですね!

・ボランティアの皆さんも

大変ご苦労様でした。

お客様が少ないと見込んだ料理は売り切れとなりました。

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ジョークの上手いボランティアさんは

台風のときは、きたほっとどうぞ!と!

笑いに笑いを呼ぶ会話に、

困難なときこその笑顔に

どこかほっとした時間をいただきました。!