北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

1月22日 きたほっとより

on 2019年1月28日

1月22日のきたほっとです。

北見市総務部防災危機管理室からお越しいただきました。

とてもわかりやすく説明をしていただきました。

どこでも、でかけていただけるそうです。

地域住民からの

課題も上がり

より災害が危機感が高まりました。

詳しくはのちほどまとめさせていただき、

報告に入ります。

いただいた文章『災害から身を守るために』の中から。

避難所があっても誰も来ないという意見からも。

『100回逃げて、100回来なくても

101回目も必ず逃げて!』

小学生・中学生などのメッセージが刻まれている。ある少女の言葉。

伝えつなぐ大津波2011 3.11(釜石市唐丹町本郷)



Comments are closed.