北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

6月9日開催(東京都港区赤坂) 認知症とともに生きる私たちからのメッセージ

20180609

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次回 6月8日 きたほっとのご案内

20180608


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5月22日のきたほっとより

先日の母の日メニュー

赤飯と巻き寿司は大好評だったけど、

今日のカレーライスもおいしいねーと!

参加者の中には、予防デイサービスを休んで来ましたと・・。

なんとも

申し訳ない気持ちになりましたが、

楽しい場には、自然と足がむいてくるのでしょう。

男性等のお笑い軍団は、一段と腕を磨きレベルアップしているようです。

お帰り前の最近のニュースの本音、

あなたは、何が一番きになるでしょうか・・?の質問に、

それぞれが、興味深い考えを話されていました。

聞く事、頭で考える事、家に戻ってもう一度出来事を思い浮かべる事で

すばらしい

脳活性の時間となっているようです。・・が、

いえいえ、

一番は、くったくのないお腹からの笑いが一番のようでした。


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6月12日 認知症セミナーのご案内

いろいろな認知症を学び、より良い人生を支援させていただきましょう!
武田 純子先生による『各種 認知症の人に対する 介護のポイントとアセスメント・ケアプランの視点』

武田純子先生プロフィール
1949年生まれ、北海道出身。有限会社ライフアート会長 グループホーム福寿荘総合施設長。
看護師・介護支援専門員。1996~7年にかけ、日本看護協会 先駆的保健活動交流推進事業にて、
グループホームを運営し、その後2000年にグループホーム福寿荘を立ち上げ
グループホーム3事業所と認知症デイサービス・居宅介護支援事業所を運営。
2016年より、会長職。認知症ケア学会・倫理学会に属し、
北海道グループホーム協会顧問・レビー小体型認知症サポートネットワーク札幌代表・認知症介護指導者などの活動をしている
※宮本先生と共著の『認知症を堂々と生きる』が5月10日中央公論新社から発売になります。

とき :6月12日 12:30~15:30
場所 :北見スケートリンク会議室 
参加費:1500円 
定員 :30名(先着順:定員になりしだい会場の関係から締め切らせていただきます)
主催 :北見高齢者110番の家
後援 :認知症の人と家族の会

20180612


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次回きたほっとのご案内

20180522


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