北見高齢者・こども110番の家 地域食堂 『きたほっと』

北見高齢者・こども110番の家とは、地域の困った高齢者等が、「高齢者・こども110番の家」のステッカーの貼ってある家を訪ね、その家から地域包括支援センター等へ連絡して頂き問題解決に繋げていく。これを北見市内に広めていく事を目的とした拠点が、地域食堂「きたほっと」(誰でも集えてほっとする食堂)です。

次回 2月9日 きたほっと

20190209



1月22日 きたほっとより

1月22日のきたほっとです。

北見市総務部防災危機管理室からお越しいただきました。

とてもわかりやすく説明をしていただきました。

どこでも、でかけていただけるそうです。

地域住民からの

課題も上がり

より災害が危機感が高まりました。

詳しくはのちほどまとめさせていただき、

報告に入ります。

いただいた文章『災害から身を守るために』の中から。

避難所があっても誰も来ないという意見からも。

『100回逃げて、100回来なくても

101回目も必ず逃げて!』

小学生・中学生などのメッセージが刻まれている。ある少女の言葉。

伝えつなぐ大津波2011 3.11(釜石市唐丹町本郷)



次回 1月22日のきたほっと

20190122



1月12日 きたほっとより

今年初のきたほっとです。

お琴の演奏会があり、ご近所のちびっ子さん等も初お目見えです。

子供さん等に来ていただくと皆さんの眼差しも一段と丸く優しくなります。

食事も、クリスマス会のメニューのリクエストもいただき

よねちゃん方が頑張って調理していただきました。

おいしいねー

これが一番の楽しみなの”と大絶賛でした。

終了後はきたほっと会議を行いました。

改めて写真掲載のOKをいただきました。