7月28日のきたほっと

本日も予定通りきたほっと開催することができました。

『会話をしなければ頭が変になる。』

『ここに来られて本当に良かった!

またしばらく気分を維持できます。』

というお話や、

個別でお一人ずつの水害時の避難について話し合いましたが、

一度、頭に焼き付いた避難方法を0にした考えは、

なかなか難しく

緊急時の垂直避難や

何度も何度もコロナが発生した今の時点での避難方法は、

きたほっとばかりではなく、地域の高齢者の皆さんにも

充分浸透する作業が必要と強く感じました。

次回は、お盆前のお楽しみの時間をもつことと話し合いのうえ成立です。

和太鼓名人も仲間にいるので、

密にならない椅子に座ったままの盆踊り大会等、

お天気に左右されない楽しみの時間が持てそうです。

昼食は、すべて持ち帰りとさせていただきました。

★★★★★

話し合いでは、避難段階2と3の間の段階を早めに実施する予定です。

この避難段階は、体に染みつけなければならないと本日のきたほっとからの実感です。

また、避難場所についても地域の皆さんと話し合い、

話しがまとまりつつあります。

また、ご報告をさせていただきます。